| No.023 | 「ペンギンの存在をヨーロッパに伝えたのは世界一周で有名なマゼラン一向。 彼らは、『食料が尽きた時に変な鳥を食べた』と述べている」 |
| No.022 | 「広辞苑によると、『理想』の反対は『現実』である」 |
| No.021 | 「ゴッホが画家を目指したのは27歳。初めて絵が売れたのは37歳。そしてその年の7月に、ピストル自殺をする」 詳しくはその他の雑学の部屋『悲劇!? ゴッホの生涯』をご覧ください。 |
| No.020 | 「力士のまわしの寿命は2〜3年。その間、1度も洗わない」 |
| No.019 | 「『葬式』は英語で【funeral】。並び替えると、【real fun(実に楽しい!)】になる」 |
| No.018 | 「マグロは一生涯休み無く泳ぎ続けるが、眠らないわけではない。1日に5秒だけ眠る」 |
| No.017 | 「『?』『!』と言う会話が成立した事がある」
フランスの小説家ユーゴーが、自分の書いた小説『レ・ミゼラブル』の売れ行きを編集者に聞こうとして、「?」とだけ書いた手紙を送りました。その返事が「!」。要するに、「売れ行き順調」との事。 |
| No.016 | 「『魑魅魍魎』の『魑魅』は山の怪物、『魍魎』は海の怪物」
ちなみに、「魑魅魍魎」とは、「摩訶不思議な物」の意味。 |
| No.015 | 「『アキバ』の愛称で親しまれるあの街。正式名称は『アキハバラ』」 |
| No.014 | 「座禅では、姿勢がぐらつくと罰として叩かれるが、姿勢が良くても賞賛として叩かれる」 |
| No.013 | 「イルカは、人間には聞こえない2万ヘルツ以上の高い音を使って会話している。 ゾウは、人間には聞こえない20ヘルツ以下の低い音を使って会話している」 |
| No.012 | 「聖母マリアは、夫無しでキリストを身ごもった。 ちなみに、自然界でも交尾無しで妊娠する事があり、これを『単為生殖』と呼ぶ。 単為生殖する主な生物は、ミジンコである」 |
| No.011 | 「『Japan』は『日本』だが、『japan』は『漆器』」
同様に、「China」は中国ですが、「china」は「磁器」です。 |
| No.010 | 「武力において、世界で最も強い国は、中国である。 何故ならば、中国人全員が一斉にジャンプすれば、その振動で発生した巨大津波により、アメリカを押し流す事ができるからである」 |
| No.009 | 「15世紀頃の大航海時代、ヨーロッパでは地球が丸いか否か、激しい議論が交わされていた。 ちなみにアジアでは、紀元前に地球が丸い事が知られていた」 |
| No.008 | 「宇宙の半径は137億光年。 そして日本のすばる望遠鏡は、130億光年先まで見ることが出来る」 |
| No.007 | 「マンモスが絶滅したのは、人類が食べつくしたから。 パンダが絶滅寸前なのは、世界的に有名になる前に中国人がほとんど食べたから。と言う説がある」 |
| No.006 | 「1年が365日の時、元日と大晦日の曜日は一致する」 |
| No.005 | 「健常者が盲導犬を連れていると、道路交通法違反になる」
道路交通法第14条第2項 「目が見えない者以外の者(耳が聞こえない者及び政令で定める程度の身体の障害のある者を除く。)は、政令で定めるつえを携え、 又は政令で定める用具を付けた犬を連れて道路を通行してはならない。」 |
| No.004 | 「『??????』と言うのが、アインシュタイン最期の言葉。 彼はドイツ語で最期の言葉を言ったが、近くにいた看護師が、ドイツ語を知らなかったため」 |
| No.003 | 「スペースシャトルでは、月に行けない」
スペースシャトルはあくまで、「地球周回用」に作られたロケットなので、月に行く事はできません。 |
| No.002 | 「働き蜂は1日5〜6時間しか働かない。 しかし、その死因は『過労』」 |
| No.001 | 「『トリビア』とは、『三叉路』の意味」
「トリビア【trivia】」とは、ギリシャ語で「3本の(tri)道(via)」すなわち「三叉路」の意味で、 そこから「ありふれた場所、ありふれた物」転じて「くだらない物、雑学的知識」と言う意味になったそうです。 |