No.102「チョコレート」
野田「あの、鈴木クン…」
鈴木「?」
野田「これ、あの、バレンタインのチョコ…」
鈴木「…ありがとう」
野田「そ、その、わたしの手作りなんだけど…よかったら、食べて」
鈴木「………口移しで食べさせてくれ」
野田は逃げ出した!
No.103
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